屈辱のプレイ
これは日本橋のデリヘルで指名したい子が出払っていたときの体験談です。
よく指名する子が出払っちゃってたから別の子をお願いしました。
この時はどんな子が来るのかとドキドキしていましたが、いざ来た子はとても可愛い子でした。
めちゃくちゃ嬉しかったです。ですがこの時が良かった時間の最後でした。
実はこの来た子が不感症かって言うくらい全く感じてくれなくて、全然面白くなかったんです。
こっちもある程度女の子を喜ばせてきた自信もあったのでそれなりに頑張りましたが、
ウンともスンともいいません。
挙げ句の果てに、「そろそろこっちからしましょうか?」の一言。
キー!頭に完全に血が上りましたが時間がまだたっぷりあったのでとことんして貰いました。
しかし久々だったためか私はそんなに持ちこたえれなく早くにイッテしまいました。
複雑な気持ちで女の子を送り出しました。
フリくらいしてくれても良くない?
俺の腕が足りないにしても、もうちょっと客のプライドも考えてくれ。
風俗行ってこんな気持ちになったの初めなんだけどぉ。

